若いから、女性だから、ママだから、実現できた「新宿」があります。新宿区議会議員 鈴木ひろみ

選挙公約

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まちづくり・地域

ユニバーサルデザインのまちづくり

新宿には高齢者や子供、障碍者や外国からのお客様など、様々な方がいらっしゃいます。どのような方にとっても快適で安全な歩行空間を提供できるようユニバーサルデザインまちづくりを推進します。

町会・自治会活動を応援します

マンション住民が区民の80%を超え、町会加入率は年々減少傾向にあります。しかし、防災対策や住民自治の観点からも町会、自治会などの地域のつながりを強めることは大変重要です。区民の皆さんの声がしっかりと区政に反映されるよう、自治会活動を応援します。

地場産業を応援します

新宿区の地場産業である、印刷製本業と染色業を応援します。区内の印刷物は区内の事業者に発注できるように、また、東京オリンピックの際に、新宿の染色業をアピールできるよう取り組みます。

地域の特産品で商店街活性を推進します

早稲田地域の早稲田みょうが、四谷の内藤とうがらし、大久保つつじなど地域の特産品を応援します。

快適な自転車利用に向けて取り組みます

事故防止のための自転車専用レーンの整備、放置自転車対策としての駐輪場整備、自転車マナーの啓発など、快適な自電車利用に向けては取り組むべき課題が山積しています。また、地下鉄若松川田駅付近はレンタサイクルのサイクルポートがなく、不便であるといったお声も頂戴しています。レンタサイクルの利便性向上にも努めてまいります。

路上喫煙禁止と分煙推進のための喫煙所の整備

東京2020大会に向け、飲食店等でも全面禁煙の動きが進んでいます。路上喫煙対策に力を入れるとともに、吸う人、吸わない人がともに自身の権利を侵害されることのないよう、分煙の徹底を推進します。

防災

災害関連死ゼロへ!避難所運営体制の強化

先の熊本の震災では、実際に災害で亡くなられた方の8倍もの方が、劣悪な避難所環境などによって引き起こされる「震災関連死」で亡くなりました。避難所環境の整備に向けて取り組みます。

備蓄物資の見直し

スマートフォンの充電やWifiなど、デジタル化が進む現状において災害時に備蓄するものは変化しています。
また、液体ミルクをはじめ今後、備蓄物資として期待される製品にも目を向け、必要な物資の検討を行ってまいります。

災害時の子どもたちの安全を確保します

site-policy-image-004H24年4月より、鈴木ひろみの提案で区内の全ての区立中学校にタタメットが配備されました。その後、小学校にもタタメットの導入してほしいと多くの保護者から要望をいただいています。当初の主張通り、小学校にもタタメット導入を目指します。

地域防災力の向上に努めます

高齢化の進む消防団員の加入促進に努めます。また、消防団活動における地域ごとの課題を把握、ニーズに合わせた環境整備を行ってまいります。

要援護者に必要な支援を届けます

ご高齢者、障がい者など、より救助が必要な方に支援が届くよう要援護者名簿の活用を推進します。また、妊婦さんなどに対する、要援護者名簿登録の支援も行います。

高齢者・社会的弱者

フレイル予防

ご高齢であっても、介護を必要としない元気な高齢者が増えることは町の元気につながります。現行のいきいき体操やしんじゅく100トレなどを推進し、高齢者の元気を応援します。

ご高齢者の孤立死対策に取り組みます

お一人暮らしの高齢者の見守りをはじめ、ご高齢者を地域で支える仕組みづくりを強化します。

介護を支える人への支援を強化します

site-policy-image-002ご家族の介護をご家庭で支える方のご負担を軽減できるよう、特養の増設やショートステイなどの利用ができるよう努めます。

自殺対策を推進します

新宿区で多いとされる20代30代の自殺対策、LGBTや、未遂者、自死遺族など、自殺リスクの高いとされる方へのきめ細かいケアを拡充します。

子育て支援

保育園、学童クラブなどの子どもの居場所づくり

平成26年から27年度にかけて570名分の保育の拡充を図り、その後も着実に認可園の受け入れ人数を増やしてきていますが、待機児童ゼロには至っておりません。また、共働き世帯の増加に伴い、学童クラブ需要も高まっています。早期解決を目指し取り組んで参ります。

パパ向けの子育て支援策を推進します

site-policy-image-001育児に積極的に参加をしたい男性は増加傾向にあります。前期は両親学級の拡充をして参りましたが、時代のニーズを踏まえ、更に子育て支援策を進めて参ります。

虐待の防止、早期発見に努めます

健診や予防接種の機会を利用し、虐待の早期発見に取り組みます。
きめ細やかな対応ができるよう、児童相談所の区への移管を引き続き求めて参ります。

子ども・学校

児童虐待防止対策と児童相談所設置に向けたチェック

新宿区が設置する児童相談所の準備の進捗、職員の人材育成、人材配置、警察との連携の在り方等をしっかりチェックしてまいります。保健センターや保育・学校施設などと連携しきめ細やかな対応を目指します。子ども自身が自らSOSを発信しやすい環境を作ってまいります。

学区域の見直しも視野に入れた適正配置

小学校の統廃合などにより、家から一番近い学校が必ずしも学区ではないということが起こっています。かつての学校選択制の折にも、自宅から最寄りの学校を希望する児童や保護者が多いということが明らかとなっています。小中学校連携の観点からも、学区域の見直しを要望してまいります。

いじめ、体罰の防止に努めます

子ども達の人権をまもり、誰もが人として尊重をされながら学校生活が送れるように学校、教育委員会などに働きかけて参ります。

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