若いから、女性だから、ママだから、実現できた「新宿」があります。新宿区議会議員 鈴木ひろみ

実績

鈴木ひろみ 実績ページ「若いから、女性だから、ママだから、実現できた新宿があります」

実績

2期目実績

新宿区キッズページで子ども本人からのSOSに対応可能に

新宿区の子ども向けホームページである「新宿キッズページ」において相談フォームへのリンクを設置。子どもからのSOSにしっかりと対応できるようになりました。(平成31年第1回定例会代表質問)
■児童虐待

在宅医療地域資源マップの作成

高齢者の地域包括ケアシステム促進のため、医療機関や介護サービス事業者の機能や特色を集約したマップの作成されることになりました。(平成27年第2回定例会代表質問)
■高齢者施策

地域名産品への支援の拡充

内藤とうがらし以外の、内藤かぼちゃ、鳴子うり、早稲田みょうがなど第二、第三の地域名産品に向けた地域の取り組みの積極的な支援が拡充されました。(平成27年第4回定例会一般質問)
■地域・特産品・商店街

新宿区ワーク・ライフ・バランス企業表彰事業の制度改善

➀ワーク・ライフ・バランス企業表彰事業の表彰制度の中に、中小企業向けのステップアップ表彰を定めることを提案。
②ワーク・ライフ・バランス認定企業等の勉強会の実施。
(平成28年第1回定例議会予算特別委員会総括質疑)
■女性活躍・働き方改革

町の回遊性を高めるコミュニティサイクルの本格実施

site-perform-image-004コミュニティサイクルの研究⇒実証実験⇒本格実施
(平成28年第1回定例議会予算特別委員会総括質疑)
■地域・観光施策

公文書、アンケートなどを性の多様性に配慮するように改善

➀区が行うアンケート等の性別記載欄を多様な性のあり方に配慮できるよう求めました。
性別を把握する必要がある場合、男、女の選択肢以外に自由に記述欄を設け、庁内に情報提供しながら順次取り組みを実施することとなりました。(平成28年第1回定例議会予算特別委員会総括質疑)
②LGBT当事者がどのようなことで困っているのかの実態把握をするよう、区に求めました。
■LGBT・自殺対策

両親学級の申し込み方法を改善

プライバシーの保護に配慮しながら、両親学級の受講を希望するすべての区民の申し込みを簡素化し、受講しやすい環境整備を行いました。
従前:申し込み用紙のプリントアウト+購入した官製はがきを同封した封筒で郵送で申し込み⇒現在:インターネットで申し込み可能に!(平成28年第2回定例議会代表質問)
■子育て支援・妊産婦支援・乳幼児

バリアフリー町歩きルートの設定に寄与

障害をお持ちの方でも、多様な魅力をもつ新宿区内の区内観光を楽しめるよう、バリアフリ-で楽しめる街歩きルートを紹介することを提案しました。(平成29年第2回定例会 代表質問)
■障がい者・観光・地域

スマートフォンを活用した新たなバリアフリーマップ情報の提供の実施

区内のバリアフリー情報を簡単に入手できるよう、スマートフォンを活用したバリアフリーマップを提案しました。アプリではダウンロードをしてもらうまでの障壁が高く、またアプリ開発の費用が高額になることが予想されるため、ウェブ上で見ることができるもの、スマートフォンで操作可能なものを作るべきであると提案しました。(平成29年第2回定例会 代表質問)
■障がい者・観光・地域

自殺対策を促進

➀妊産婦の産前産後のケアを前進。
②若者自身の「支える力」を強化するための、若者向けのゲートキーパー養成講座の実施。
(平成29年 第4回定例会代表質問 11月30日)
■自殺対策

漱石山房記念館周辺のまちづくりを前進

➀漱石山房記念館周辺の案内板の数 7⇒10へ。
※表示がわかりにくい等のご指摘をうけ、設置後もチエックを行いました
来街者の方がスムーズに来館できるようなわかりやすい案内が実現。
(平成29年 第4回定例会代表質問 11月30日)
②各鉄道会社に働きかけ、早稲田駅、神楽坂駅、牛込神楽坂駅、牛込柳町駅、江戸川橋駅に、マップ「漱石の散歩道」を設置するよう要望しました。
(平成29年 第4回定例会代表質問 11月30日)
③「公園内に蚊も多い、長時間遊ぶのには不向き園児の移動に用いるカートで公園に行くことが難しく、公園を利用しづらい」という近隣保育園の意見を踏まえ、漱石山房記念館の近隣にある早稲田公園の状況を改善しました。
■地域・観光・子育て支援

園庭のない保育園が学校体育館を利用し、円滑に運動会が開催されるための仕組みの実現


平成29年4月から保育園と学校間の調整⇒区の保育担当部署と教育調整担当部署が調整されている。夏の水遊びの場を教育活動に支障のない範囲で園庭のない園が活用できるよう、校園長会で依頼をするとともに、学校への働きかけなども行われることになりました。
(平成28年 第2回定例議会代表質問)
■保育の質の改善・子育て支援

病児保育の区民の方の利便性を高めるための連携強化と病児病後児保育の拡充!

(平成28年第1回定例議会予算特別委員会総括質疑 2月29日)
■保育の質の改善・子育て支援

避難所環境の改善を促進!

➀避難所となる小中学校の体育館への全校エアコン設置。
②避難者のプライバシーに配慮した「避難所用間仕切りシステム」の災害時の設置協定を提案。
③女性の視点に立った、二次災害や犯罪抑制に向けたトイレのあり方を提言。
(平成30年 第3回定例議会代表質問)
■防災・女性

地域協働学校の小中連携の促進

地域と学校の連携を深め、地域が一丸となり子供の育ちを見守る地域協働学校の全校実施。また、新たに小学校と中学校の連携を密にし、中一ギャップの解消を進める小中一貫の地域協働学校を促進。課題抽出や、連携の在り方などに言及しました。
(平成30年 第4回定例議会代表質問)
■教育・学校

1期目実績

高田馬場2丁目の路上喫煙多発地域(生活道路)で分煙を促進

路上喫煙が多発していると指摘のあった店に、灰皿の敷地内への移動をお願いしました。
また、周辺地域の喫煙者の多い時間帯や喫煙者の属性調査を行う。路上喫煙者の多くを占めていた専門学校の方にも協力を仰ぎ、 校内に喫煙スペースを設けてもらい、かつ、路上喫煙禁止の張り紙を校内に貼り学校側からも指導をお願いしました。
■分煙対策

路上喫煙パトロールを、高田馬場駅周辺地域にも拡大

新宿駅周辺の喫煙所で行っていた路上喫煙パトロールを、高田馬場駅周辺地域にも拡大し、区内の分煙の徹底に寄与しました。
■分煙対策

区内の町会掲示板が刷新

以前のものは掲示物が雨にぬれ、風などの影響も受けやすい掲示板でした。平成24,25年で希望のあった全ての町会掲示板が新しいものにかわりました。扉が付き、掲示物が雨に濡れないと喜びの声を頂戴しています。
■地域

早大通りの「枝垂れ桃」の保全

site-perform-image-004「みちのサポーター」の制度では、花や実のなる樹木は植え替えの制度適応外でした。
サポーターの皆さんのご意見を踏まえ、早大通りの「顔」である枝垂れ桃も植え替えの対象になりました。
■地域

東西線早稲田駅、神楽坂駅にエレベータ設置が決定

site-perform-image-001ベビーカーを押すママやパパ、足の不自由な方やご高齢の方からの長年のご要望であったエレベータ設置。平成29年に完成予定です。
■地域

早大通りの改修

site-perform-image-002完成から20年以上経過している早大通り。雨の日に滑りやすい、損傷が激しいなど、地域の皆様からのご要望を沢山いただいておりました。外苑東通りから西側の歩道の改修が決定しました。
■地域

男性の育児支援を実施

区が主宰をしている両親学級だけでなく、母親学級、離乳食講習等にいらっしゃる男性が増えています。産後のママを支える、パパの支援、パパ友作りの事業の検討がされます。
■子育て対策

両親学級の定員数を増やしました

参加を希望する男性の現状をふまえ、定員を100組200名増!平成25年度 320組→ 平成26年度 420組
■子育て対策

早稲田みょうがの普及啓発

早稲田みょうが戸塚地区協議会の早稲田みょうがの勉強会と栽培実験を実施、榎地区協議会でも早稲田みょうがの勉強会の実施を予定しています。また、地域の商店街の皆さんのご意見をふまえ、早稲田みょうが普及への取り組みを推進しています。
■地域・特産品・商店街

男性の孤独死の実態は60~64歳がピーク、実態に即した施策の展開に寄与

見守り対象者は75歳以上からで「ほっと安心カフェ」の来場者の1割くらいが65歳以下で、男性は少ないとのことでした。参加者を増やすために囲碁、将棋など男性の参加しやすいプログラムを実施。
■孤独死対策

学校での「体罰」の実態把握に貢献

今までは幹部職員に学校から報告が挙がってきたもののみが「体罰」とされていました。潜在的な体罰も実態調査できるよう、職員だけでなく保護者や児童に対するアンケート調査を行い、面談の実施等で実際の体罰の現状の調査が実施されました。
■学校・教育

寡婦控除のみなし適用を国に先がけて実施

10月1日から、婚姻歴のないひとり親家庭への寡婦(寡夫)控除等のみなし適用を国に先駆けて開始しました。
■寡婦控除のみなし適用 ■2011年10月

ホームページ上で地域センター施設の比較をしやすくしました

施設の比較がしやすいように、会議室の写真の有無等、ばらばらだった地域センターホームページ情報をある程度統一化をはかりました。
■区政・区有施設のICT化

地域センターのインターネット受付システムを開始

地域センターの会議室、調理室、音楽室等の使用の受付がインターネットで簡単に行えるようになりました。
■区政・区有施設のICT化

区の職員の名刺で印刷業と新宿の魅力をPR

site-perform-image-003産業振興課職員は名刺を「わせだ新宿百景」のイラスト入り名刺にし、地域の魅力発信と地場産業である印刷業を応援しています。
■地場産業への支援

新宿区の印刷は新宿区の企業優先で!

法律で許される範囲の中で、区内の印刷物はなるべく区内の企業で印刷できるよう周知。
■地場産業への支援

学校現場でのLGBT施策を推進

児童のいじめについて言及。人権課題の一つとして教員研修で取りあげることが決定しました。
■LGBT(性的少数者)支援

区の申請書から不要な性別欄を削除

区の申請書等、公文書からの不要な性別欄を削除しました。削除数72件→107件
■LGBT(性的少数者)支援

ペット対策との同行避難訓練の実施

災害時のペット対策として同行避難訓練の実施を推進しました。
新宿区は、避難所運営管理協議会と意見交換を行い、災害時のペット対策について理解を得るとともに、関係機関等と協議し同行避難訓練の実施に向けて検討を開始。
■災害対策

緊急時の特設公衆電話、を全避難所に配備

災害時に携帯電話は使えない可能性が高いため、災害時の連絡手段を確保しました。区内49か所の全避難所に特設公衆電話を配備。二次避難所にも整備をしました!
■災害対策

中学校に防災ヘルメットを配備

タタメット 防災平成24年4月から新宿区内の全ての中学校(10ヶ所)、特別支援学級(1か所)に生徒用の折り畳みヘルメットを公費で配備しました。
■災害対策 ■2012年4月

注意啓発のための立て看板を設置(早稲田南門通り)と見回り

leBbkYwagDQbndsbVBcEAfDFFQTcRaIz-IKptRtStoE注意啓発立て看板の設置(早稲田南門通り)と見回り
早稲田南門通りに自転車走行の注意啓発看板、商店会と戸塚警察が共同で行っている注意啓発の見回りを支援。
■自転車の危険運転対策

注意啓発のための立て看板を設置(早稲田小学校裏)

ZREaeBHGvzIxWJbqPI-RI8a9pAXaqhalbETtdtq3GqU早稲田小学校うらの通学路に、注意啓発のための立て看板を設置。
■自転車の危険運転対策

カーブミラーを設置

カーブミラーの設置(鈴木ひろみの実績)西新宿こども園の敷地内にカーブミラーを設置、注意啓発立て看板を設置。
■自転車の危険運転対策

若者の自殺対策として「いのちささえる真心あふれる社会づくり市区町村連絡協議会」へ加入

市区町村の自治体等で構成する「いのちささえる真心あふれる社会づくり市区町村連絡協議会」に加入。
■自殺対策推進

若者の自殺対策を推進しました

新宿区は全国の自殺者平均と比較し、若い女性の自殺者が多い特徴がある。NPOや若者の支援団体と連携し、実態に即した支援を強化。
■自殺対策推進

認可保育所の耐震改修

2011年9月には、認可保育所33か所のうち耐震化未実施は12か所。耐震化未了の私立園7か所は耐震診断も未実施。現在は、区立園、私立園ともに認可保育所全園の耐震化完了しております。
■耐震改修

給食のサンプリング調査などの結果を掲載し、情報提供を実施

給食のサンプリング調査:新宿区
■放射能対策
詳細はこちら

小学校プールや校庭など区内の空間放射線量を測定

区内施設の空間放射線量測定:新宿区
■放射能対策
詳細はこちら

ガイガーカウンター等、空間放射線量測定器の貸し出しを実施

空間放射線量測定器の貸出:新宿区
■放射能対策
詳細はこちら

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